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2009/10/10

バズがスペイン語をしゃべる「トイ・ストーリー 3」の予告篇

2010年6月全米公開、日本開は2010年7月予定の映画「トイ・ストーリー3」予告篇です。
カウボーイ人形のウッディやバズ・ライトイヤー、ミスター・ポテトヘッド、豚の貯金箱のハムなど沢山のおもちゃで楽しく遊んでいたアンディ少年も大学生になり、机の上にはPC、おもちゃ達は箱に仕舞われています。

1999年の「トイ・ストーリー2」から10年、おもちゃと夢中で遊んでいた子供時代からそんな子供部屋が不釣り合いなヤングアダルトとなったアンディがさらりと描かれ、永遠に年をとらないおもちゃたちとの違いにほろ苦い気持ちになります。

ところで、ハイテクおもちゃだけにバズは多国語対応なんですね!スペイン語になると途端にラテンっぽい伊達男風になるのが可笑しいです。




邦題:トイ・ストーリー3
原題:Toy Story 3
監督 リー・アンクリッチ
脚本 マイケル・アーント
出演者 トム・ハンクス、ティム・アレン、ジョーン・キューザック、ジョディ・ベンソン、マイケル・キートン
配給 ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
公開:全米 2010年6月18日、日本: 2010年7月

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映画の紹介 | Comments(4) | Trackback(0)
Comment
No title
これは絶対面白い!
しかし一作目の95年からしたらCG技術は格段に進歩しているのに画作りが変わってないということは、逆に一作目のレベルが最初からいかに高かったかと、それを思い知らされますね。
おもちゃ
私は14歳のころに家の建て直しのために、非常に狭いアパートに家族四人で住んだことがあって(今の六本木ヒルズの敷地にあたります)、そのとき、捨てなきゃいけなかったおもちゃが沢山ありました。

リカちゃん人形とか、今思いだすとちょっと悲しい…(笑)。

Toy Storyはとても楽しく観た映画でした。同じ俳優さんたちがまた声を演じてくれているのがうれしいですね。

ポチ
(ところで、「置手紙」まだメンテ中ですね…)
>toto さん
子供の成長や別れ、おもちゃ達の大活躍を予感させて、予告だけでとっても面白そうですよね!
確かに1作目とあまり変わらないのを考えるとそのクオリティの高さに今更ながら驚きます。
>LimeGreen さん
> リカちゃん人形とか、今思いだすとちょっと悲しい…(笑)。

それは切ないですね。私も帰省したら親がリカちゃんといづみちゃんetcをハウスごと近所の子供にあげててがっくりした事があります。子供に遊んで貰うのがおもちゃにとって幸せとは思いますが…。

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